- 2026年09月08日NEW
9月:会員からのお知らせ(2件)
1)さいたま文学館からのお知らせ2026年9月19日(土) 〜 11月23日(月・祝)まで、企画展「生誕110周年 児童文学者・瀬田貞二のおもかげ~自分流に子どもの本とつきあう暮らし~」を開催いたします。日日2)白百合女子大学児童文化研究センターからのお知らせ日本児童文学学会 会員の皆様白百合女子大学児童文化研究センターでは、10月11日(日)に絵本作家・鳥の巣研究家の鈴木まもる先生をお招きして講演会を開催いたします。講演会の詳細は、下記の通りです。白百合女子大学児童文化研究センター 第78回研究会
「鈴木まもる先生講演会 絵本と鳥の巣の不思議 ―鳥の巣が教えてくれること―」
講演者:鈴木まもる氏(絵本作家、鳥の巣研究家)
日時:2026年10月11日(日)14:00~15:30 (13:30開場)
場所:白百合女子大学 1号館 3階 ポルタ・チェーリ
定員:180名(先着順) 参加無料・どなたでもご参加いただけます。共催:白百合女子大学児童文化研究センター、金の星社
協賛:白百合女子大学児童文化学会
問い合わせ先:白百合女子大学児童文化研究センター(jido-bun@shirayuri.ac.jp)
参加ご希望の方は、下記のフォームからお申込みください。
〈お申込みフォーム〉
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSe5dmzYjiL1euH-dfUbBj8u6QOawg4yqhPq3byEGPU-FltCsQ/viewform
皆さまのご参加をお待ちしております。- 2026年09月08日NEW
英語圏児童文学会からのお知らせ
英語圏児童文学会 東日本支部の秋の例会 を下記のように開催いたします。
皆様のご参加をお待ち申し上げます。
➤日時:2026年10月3日(土曜日)
➤場所:淑徳大学 東京キャンパス 6号館2階 202教室
アクセスURLhttps://www.shukutoku.ac.jp/access/tokyo.html
ハイフレックス(対面とZoom併用)開催
➤参加費:一般(会員・非会員)¥500 学生(学部生・大学院生) 無料
会員以外の方のご参加も歓迎いたします。
➤事前申し込み制です。会場にご来場の方もPeatixからお申し込みください。
お申し込みはこちら→https://higashinihonshibu-akinoreikai2026.peatix.com
*お問い合わせ:Peatixの「主催者へ連絡」、または jscleast[アットマーク]gmail.com までお知らせください。
♦プログラム概要♦
13:30 受付開始
13:55 開会
14:00-14:30 研究発表 木下律子「Harry Potterの死生観の変遷―Harry Potter and the Deathly Hallows (2007)を中心に―」
【発表要旨】
本発表は, J. K. RowlingのHarry Potter and the Deathly Hallows (2007)を中心に, 作品の主人公であるハリーの死生観の変遷と, 生と死をいかに捉えるかという死生観の内容を明らかにすることを目的とする。
『ハリー・ポッター』シリーズの主人公ハリーは, 両親をはじめとする多くの人々の死に直面し, 孤独や死の恐怖を強いられる。物語終盤では, ハリーが死者であるダンブルドアと再会し対話する様子が描かれている。死者との対話が展開される「場所」や「死の克服」というテーマについては, キリスト教の復活思想の観点から研究が行われてきた。一方で, ダンブルドアの“inside your head” (DH, 591)という場所に関する台詞等, 復活思想に当てはまらない要素が見受けられる。このようなダンブルドアの台詞には一体どのような意義があるのか。そして神, 天国, 地獄等が存在しないWizarding Worldにおいて, ハリーはどのような死生観を形成したのか。
本発表では, 岩崎(2015)の死生学における死の定義やUrsula. K. Le Guinの『ゲド戦記』シリーズにおける黄泉の国との比較考察を行い, Wizarding Worldの死後世界の特徴を浮かび上がらせるとともに, ダンブルドアとの対話に着目し, ハリーの死生観の変遷を明らかにする。
14:30-14:50 ネットワーキング・タイム(今回はアーリーキャリアフォーラムは実施いたしませんが、会員の皆様の交流の機会としてこの時間をご活用いただければと思います。)
14:50- 講演 原島文世氏「ロマンス+ファンタジー=ロマンタジー、「フォース・ウィング」シリーズを語りつくす」(聞き手:佐々木裕里子)
2025年度本屋大賞翻訳小説部門第1位に選出されたレベッカ・ヤロス著『フォ-ス・ウィング―第四騎竜団の戦姫―』(早川書房)の翻訳者をお招きし、講演会を開催いたします。
「ロマンタジー」という新たなジャンルや、その読者層、「ロマンタジー」と児童文学におけるファンタジーとの違いや、今後の展望などを考えていきます。
16:20 例会終了
17:00-19:00 懇親会
*Luce trattoria(ときわ台駅徒歩7分・イタリアンレストラン)
https://www.instagram.com/luce_trattoria/
*会員以外の方もお申し込み頂けます。イベント申し込み時に懇親会チケットも一緒にお求めください。
(学生2,500円 学生以外5,000円)
*懇親会参加希望の方は9月23日(水)までに懇親会チケットをお求めください(先着27名)。チラシはこちら- 2026年08月31日NEW
第111回 日本児童文学学会中部例会(9月例会)ご案内
第111回 日本児童文学学会中部例会(9月例会)ご案内
第111回日本児童文学学会中部例会を下記のとおり開催いたします。
お忙しいことと存じますが、ぜひご参加くださいますようご案内申し上げます。
※一般の方は資料代500円を申し受けます。【開催概要】
日時:2026年9月5日(土)14:00~16:00終了予定
会場:allobu(アローブ)おおぶ文化交流の杜図書館 会議室1
〒474-0053 愛知県大府市柊山町六丁目150-1
Tel:0562-48-1808
https://library.allobu.jp【参加方法】
本例会は対面形式で開催いたします。
一般の方は資料代500円を申し受けます。【タイムテーブル】
13:40~ 受付
14:00~14:05 開会あいさつ
14:05~14:45 研究発表(発表30分・質疑応答10分)
14:45~14:55 休憩(10分)
14:55~15:55 対談(60分)
15:55~16:00 閉会のあいさつ、諸連絡【研究発表】
これからの子どもの学びを支える読書環境
中西由香里氏(愛知淑徳大学非常勤講師)
本発表は、2026年3月17日に文部科学省が公表した「図書館が拓く未来の学びと地域社会(報告書)」(以下、「本報告書」)を手がかりに、これからの読書環境について考察する。本報告書は、2024年10月に設置された「図書館・学校図書館の運営の充実に関する有識者会議」の議論を経てまとめられたものである。本報告書には、デジタル社会への対応や人々の学びを支える読書環境の整備・充実、地域の書店も含めた関係機関等との連携、読書推進人材の活躍機会の拡大、人材の育成等について記されている。
また、次期学習指導要領改訂への準備が進められていることから、これらの動向も踏まえ検討する。国語科ワーキンググループでは、読書を通して楽しみながら多様な考え方に触れ、自らの考えを広げたり深めたりする経験を重ね、自立的な読書へと移行していく学習が図られるよう、授業内外における読書活動をつなぎながら、読書習慣の形成について改善の方向性が示されている。読書環境についても、各教科におけるワーキンググループでの審議事項にも目を配り、これからの子どもの学びを支える「読書」について報告する。
【対談】
いま子どもは何を読んでいるか:電子図書サービス利用の現状をとらえて
講師:吉原 学氏(おおぶ文化交流の杜図書館 図書館長)
講師:宮﨑 忍氏(おおぶ文化交流の杜図書館 児童サービス責任者)
聞き手:松岡礼子氏(至学館大学准教授、至学館大学附属図書館 図書館長)昨年の第108回日本児童文学学会中部支部9月例会では、「おおぶ文化交流の杜図書館と子どもの本の今」と題し、前館長より学校連携を積極的に進める公共図書館の取り組みをご報告いただきました。なかでも、図書館からの働きかけにより2024年11月に一部小学校で始まった電子図書パック導入が、2025年5月には市内全小学校へ広がった経緯は大きな反響を呼び、フロアとの活発な質疑応答につながりました。こうした実績が評価され、同館は今年「令和8年度子供の読書活動優秀実践図書館」として文部科学省より表彰されています。
今回の対談では、新館長と児童サービス責任者を迎え、電子図書がもたらす新たな読書体験とその可能性について、昨年に続き深めていきます。皆様との活発な意見交換を期待しています。
- 2026年08月14日NEW
第65回研究大会研究発表の再募集につきまして
会員各位
拝啓 残暑の候、皆様にはますますご健勝のこととお慶び申し上げます。
第65回研究大会の開催について、研究発表を次のとおり再度募集いたします。
なお、申込の時点で、今年度の会費を納入済みの方のみに限らせていただきます。
下記フォームにてお申し込みください。再募集の申し込みの受付は2026年8月15日(土)に開始し、8月25日(火)に締め切ります。
フォームでの申し込みが難しい場合は、第1報をご確認の上、メールで必要事項をお知らせください。なお、第1報は、日本児童文学学会公式サイトにも掲載中です。 発表、ラウンドテーブルが承認された際の要旨の締め切りは9月15日(火)を予定しています。
みなさまからのご応募をお待ちしています。
日本児童文学学会第65回研究大会実行委員会 2026taikai@jsfcl.jp
- 2026年07月18日NEW
事務局よりお願い:名簿掲載情報の更新について
会員各位
いつもお世話になっております、日本児童文学学会事務局です。
◆会員の皆さまへのお願い 名簿掲載情報の更新について
今年度は、名簿発行を予定しています。編集作業を行うにあたり、会員の皆さまには、以下についてお願いします。今年度の名簿掲載情報の確認期限は、12月15日です。
・当学会ホームページの「会員専用のマイページ」から、「会員情報」→「会員情報を編集する」と進み、会員情報として記載されている内容と、「個人情報公開に関して」の部分をご覧いただいた上で、必要な箇所を修正してください。2026年12月15日までに修正していただいた場合、次号の名簿に反映されます。
・「個人情報公開に関して」の部分では、チェックの入っていない情報については、名簿に掲載されません。掲載してほしくない情報がある場合、まず「詳細設定する」にチェックを入れ、【現住所関連】【所属・研究業績関連】から、掲載してほしくない情報のチェックを外してください。すべて掲載不可の場合は、「全データ掲載しない」にチェックを入れ、すべて掲載可の場合には「全データ公開する」を選択してください。
・現在、月に1回程度一斉メールで、会費請求・例会案内などのお知らせを配信しています。送信エラーになることがありますので、メールアドレスをご確認の上、変更があった場合は、事務局までお知らせください。
・マイページ開設時にお送りしている、「「個人情報公開に関して」の項目チェック誤入力につきまして」「マイページでできること」もご参照ください。
◆事務局運営についてのお知らせ
このたび、宮田航平(評議員)・黒川麻実(運営委員)のおふたりに事務局運営に携わっていただくことになりました。業務量の関係で、メール等のお問い合わせへの返信に時間を要することがあります。ご了解いただければと思います。
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日本児童文学学会事務局長
石元みさと
office@jsfcl.jp
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- 2026年04月07日NEW
事務局よりお願い:会員マイページの情報の更新につきまして
会員各位
いつもお世話になっております、日本児童文学学会事務局です。
初回ログインマニュアルにも書かせていただいておりますように、
現在、マイページにログインされた後、会員様ご自身での情報の更新が可能となっております。
ご登録メールアドレス以外の会員情報(ご住所、お電話番号、ご所属等)のご変更やご登録はご自身で編集くださいますようお願い申し上げます。
ご登録メールアドレスは事務局しか修正・変更できません。
ご登録メールアドレスがマイページログインに必要なIDのため、事務局として会員からの問い合わせに必要です。ご登録メールアドレスに変更がある場合には、事務局(office@jsfcl.jp)までメールでお届けくださいますよう、どうぞよろしくお願い申し上げます。今後とも当学会の活動にご理解、ご協力を賜りますよう、どうぞよろしくお願い申し上げます。
日本児童文学学会事務局長
石元みさと
office@jsfcl.jp
- 2025年02月14日NEW
事務局よりお願い:会員マイページの情報の更新につきまして
会員各位
いつもお世話になっております、日本児童文学学会事務局です。
会員のみなさまの多くにおかれましては、さっそく当学会新ホームページのマイページログインをお試しくださり、まことにありがとうございます。
初回ログインマニュアルの末尾にも書かせていただいておりますように、
現在、会員管理システムは試運転中ですので、マイページにログインされた後、会員様ご自身では情報の更新ができない仕様となっております。
更新しようとなさいますと「電子メールアドレスの入力されていません」と表示され、現在のところ、更新できないようになっております。
上記のような表示が出ましても、メールアドレスをご登録されている場合は、変わりなくご登録されておりますので、ご安心ください。
そして、2025年度中には、一部を除く会員情報につきましては、会員様ご自身でマイページ上で更新できるようにしていきたいと考え、
現在鋭意、会員管理システムの方も整えております。
それまではたいへんお手数をおかけいたしますが、会員情報(登録メールアドレス、ご住所、お電話番号、ご所属等)のご変更登録をご希望の場合には、
事務局(office@jsfcl.jp)までメールでお届けくださいますよう、どうぞよろしくお願い申し上げます。
ご不便をおかけして申し訳ございませんが、何卒よろしくお願い申し上げます。
今後とも当学会の活動にご理解、ご協力を賜りますよう、どうぞよろしくお願い申し上げます。
日本児童文学学会事務局長
渡辺貴規子
office@jsfcl.jp
- 2025年02月12日NEW
紀要論文投稿のオンライン・システムが導入されました。投稿受付を開始いたします。(連絡)
※本件につきまして、投稿にかかるマニュアルおよび留意点を記載した資料が、2025年2月13日に事務局より普通会員のみなさまに発送されました。
学会員各位
拝啓 時下ますますご清栄のこととお慶び申し上げます。平素は学会運営について、格別のご高配を賜り、誠にありがとうございます。
さて、このたび日本児童文学学会では、当学会紀要 第58号(2025年3月31日締切)投稿分より、投稿の受付方式を郵送からオンライン(HPからの投稿受付)に変更いたします。
会員の皆さまには、既にご連絡しております会員マイページ(当学会HPよりアクセス可)より投稿できます。(当学会員で投稿年度の会費完納者には、マイページ内に紀要投稿ボタンが表示されます)
ついては、投稿にかかるマニュアルや留意点などを記載した資料を本ページに掲載します。
今後の投稿に関する重要な内容ですので、58号への投稿を予定されている方は、下記リンク(★)よりダウンロードいただき、
紀要投稿規程(下記リンク(★★))とともにぜひともご一読ください。
なお、投稿にかかるマニュアルおよび留意点を記載した資料については、2月13日に、事務局より普通会員のみなさまに発送されました。
また会員マイページへのログインの仕方については、下記リンク(★★★)よりご覧ください。
(★)投稿にかかるマニュアルや留意点などを記載した資料 はこちら からダウンロードできます。
【重要①】投稿ボタンの表示および投稿締切時間について
・投稿締切日は、「2025年3月31日」です。(第58号「紀要投稿規程」より)
オンラインでの投稿締切時間は、同日24:00をもって終了します。
・同時刻をもって会員のマイページ内の紀要投稿ボタンは表示されなくなります。
・いかなる理由であれ、締切後の投稿受付は一切行いません。
・事前にマイページを確認し、ログイン後、投稿ボタンが表示されているかをご確認ください。また、同封のマニュアルにそって、紀要投稿の手順をご自身にて確認のうえ、時間に十分余裕を持ってご投稿ください。
・資格があるにも関わらず、マイページ内に投稿ボタンが表示されない方は、3月15日(土)までに事務局にご連絡ください。(学会事務局メールアドレス:office@jsfcl.jp)
【重要②】オンライン投稿ができない方へ
・投稿は原則としてオンラインとしますが、諸事情によりオンラインでの投稿が難しい会員は、郵送での投稿を認めます。
・その際は、締切日(2025年3月31日)までの消印がある簡易書留にて以下に郵送してください。
送付先: 〒657-8501 神戸市灘区鶴甲3-11
神戸大学大学院人間発達環境学研究科
日本児童文学学会紀要編集委員長 目黒 強 宛
・郵送する投稿原稿は、基本的に「紀要投稿規程」に準じてください。(但し、送付は印刷物)
・オンライン投稿全般について、不明な点があれば学会事務局にご連絡ください。
以上
- 2024年08月04日NEW
日本児童文学学会 9月例会のご案内
拝啓 盛夏の候、皆様方におかれましては、ご清祥のこととお慶び申し上げます。
このたび、日本児童文学学会9月例会を下記の通り、オンラインで開催いたします。
<日 時>2024年9月14日(土) 午後2時~4時
<参加費> 無料
<参加方法>Zoomを用いたオンライン開催
会員以外の方でも事前申し込みをいただければ参加できます。お誘い合わせの上、ぜひご参加ください。
プログラム等、詳細情報は⇒こちらのページです。
ご案内文書(PDF)は⇒こちらです。
- 2024年07月30日NEW
第105回 日本児童文学学会 中部例会(9月例会) ご案内
第105回 日本児童文学学会中部例会を下記の通り開催いたします。お忙しいことと存じますが、ぜひご参加いただきますようご案内を申し上げます。(一般の方:資料代500円)
ご案内文書はこちらです。
ご案内詳細はこちらのページです。
開催概要
日時:2024 年9 月7 日(土) 13:00~15:30 終了予定
場所:至学館大学附属図書館1階スタディールーム
〒474-8651 愛知県大府市横根町名高山55 Tel 0562-46-1291(代)★本例会は対面形式で開催いたします。
- 2024年06月03日NEW
日本児童文学学会例会7月開催のご案内
日本児童文学学会例会(東京)を7月に対面で開催いたします。
この例会は6月にオンラインで行う予定でしたが、運営の都合により、7月対面開催に変更しました。
会員以外の方もご参加いただけますので、みなさまお誘い合わせの上、ご参加ください。
<日 時> 2024年7月20日(土) 午後2時~4時
<場 所> 日本女子大学 新泉山館1階 大会議室(東京都文京区目白台2-8-1)
https://www.jwu.ac.jp/unv/access/access.html
<参加費> 無料
<参加方法> 対面開催。Googleフォームでお申し込みの上、会場にお越しください。
https://forms.gle/QDChPAcJDWS16S7p7
※ 申し込み締切:7月17日(水)
<スケジュール>
・開場と受付 13:30〜
・研究発表 14:00〜15:00
石元みさと(日本女子体育大学体育学部スポーツ科学科 専任講師)
語る認知症老人という試み −江國香織「晴れた空の下で」論−
・講演 15:00〜16:00
絵本作家 竹山美奈子氏
絵本で伝える共生社会、ユニバーサル・デザイン
内容及び参加・申し込みについての詳細は、別紙のご案内をご覧ください。
- 2024年04月11日NEW
英語圏児童文学会東日本支部春の例会のご案内
英語圏児童文学会 東日本支部春の例会を開催します。
日時:2024年5月25日(土曜日)
場所:共立女子大学 神田一ツ橋キャンパス
*棟と部屋は4月以降、お知らせします。
ハイフレックス(対面とZoom併用)開催
参加費:一般(会員・非会員)500円、学生(会員・非会員)無料
*どなたでもご参加頂けます。事前申し込み制ですので、会場にご来場予定の方も以下のPeatixからお申し込みください。
https://higashinihonshibu-harunoreikai2024.peatix.com/
*内容および参加・申込についての詳細は、リンク先の文書をご覧ください。
詳細は こちら をご覧ください。